1か月ほどまえに、GLAYが30周年で、聴きなおしてみると、やっぱり、めちゃくちゃよい、という話をしましたが
まだ、冷めず、作業中は、GLAY です。
その前は、YOASOBI Ado でした。
なんか、本当に、子供たちが大学に入って、コロナもあけて、気力がね、蘇っているんですよ。
気力と、体力と、見た目のギャップが、自分のなかで、すごいです。(笑)。
<あー、そうそう、自分って、ほんとの中身は、こういう感じの人だった>、的な感じです。
人はみな、本来の自分があって、時には、激しく自制や、抑制がありますが、老後は、解放されて、自分らしさを取り戻して、人生を終えてほしいと、思います。
そうじゃないと、人生を否定してしまいますよね。それは、悲しすぎる。
最近、友人たちと話していておもしろいのは、
ポジティブ思考の人は、ますます、ポジティブに!
気遣いの人は、ますます、気遣いに!
意外と、根の部分がでてきて、え、この子って、こんな人やったん?もあります。
本来の姿が、浮き彫りになってきて、ほほぉ~~~、って感じです。
学生の頃より、はるかに、交友関係が広がりました。
自分も人生を歩んできて、人の垣根が下がったのかもしれません。
よき!です。

