関西電力病院の地域連携しました

関西電力病院の地域連携室の方の来訪を受けました。

 

当院の特性を説明し

 

軽症から患者さんの訴えを真剣にとらえ

レア疾患も視野にいれてしっかりと検査を考えてくださる

先生・科としか連携をしていない旨をお伝えしたうえで

 

それに応えれる<推し>先生を提案して頂きました。

 

当院衆院は、疾患・臓器専門のクリニックも多数あり

周辺に大きな4つの病院もあり

 

それでも、私からみれば、この疾患をもっと軽症から

真剣に専門的視野で取り組んでほしい、と思う、症状・病状はあり

今回の関電病院の<推し>先生で、ほぼ、悩みは解消しそうです。

 

最後までのこった課題のは、<総合内科>です。

 

内科の女王がいて回生病院にいてくださったら・・・・。

日々、そう思いながら過ごしています。