院長★開腹日記★あると便利なもの

 

今回、もっていって便利だったものは

 

1)紙コップ

2)マウスウオッシュ(これは、一日500円 タオル・病衣コースでも看護師さんからもらえますが、好みもありますから)

3)紙パンツ→超おすすめ!ワンサイズ上のサイズを勧めます!(腹部の手術だと、おなかに負荷がかかるのが絶対に嫌だったので、紙パンツをセレクト、結果、捨てれるし、血液などで汚れることをおそれなくていいし、どうしても動けなくてトイレにいけないなら失敗しても仕方ないという安心感)

4)上着(病衣の上からはおるもの、コンビニお買い物時に便利)

5)ポシェットか、サコッシュ(もう、歩くのが精いっぱいでも、コンビニに歩く練習がてら行くのなら、小さな手提げ、とかはきついです。わたしは、母が入院時、レースのきれいな小さな手提げを用意したんですが、わるいことしたなぁーって、思いました)

6)サランラップ(私はコンビニで買いましたが、おにぎりが作れたり、ちょっと食べるのが遅れそうなときに、さっとお食事にかぶせたり)

7)めっちゃ重要、メンソレータム薬用リップ(→乾燥で、唇きれまくって痛い、痛い、でも、コンビニの薬用リップは敏感肌ようで1本330円もするんです、買いに行って、その日は高いのであきらめたけど、もう、唇きれまくって痛くて諦めて、翌日買いました、普通のでいいのに、悔しい)

8)加湿器(pcなどにつなぐ、ミニタイプでオッケー)

9)使い捨てスリッパ(院内は、かかとつきの履物しかだめでしたが、病室内、ちょっと、うろうろ、とか、シャワー後の足が乾ききってないときとかに、あると、便利です。でも、確かに、スリッパの後ろのあまり部分を踏みそうになったり、病院がスリッパを認めてないのはわかります)

10)マスク(ボックスで)院内はマスク装着を厳しく言われますが、つい、落としてしまったり、おなかがいたかったり、しんどかったりしたり管理しきれませんので、次々要ります

11)飴

 

ですかねぇ~~~

 

先生、下着と、化粧品だけ、って言ったのに!

 

はい、それでも入院できますし、生活できますけど、あくまで、あれば便利、だったグッズたちです