老後への布石 2026年2月18日 今回の入院にあたって 身内・友人からのお見舞い・連絡(調子どう?)を受けて、ちょっと、老後に安堵しました 私は、自分の子供は男の子2人です 母親は、甘える存在であって、自分たちが守る存在という意識はかなり薄そうなので、伴侶によっては、私と疎遠になる可能性もあります でも、まぁ、息子たちと疎遠になっても、なんとかやっていけるかなーとか、思いました 今回の手術は、自分のことを見直すのに本当に貴重な体験でした