今日は、術後、2回目の血液検査
一度、予約をしてくださった方に配信しているメルマガで
日常的に通院して血液検査の結果をきれいにしておくことは、なんらかの病気で手術するときに、さっと、術日を決めれるので、とても大事です、と、書いたことがあるんですが
(きれいじゃないと、コントロールしてからと言われて、手術日が、延びてしまう)
術前、術直後、今回、すべて、とってもきれいなデータでパス!(問題は、肥満のみ)
でも、こんなに痛いのに、まだ、よちよちしか歩けないのに、さっとベットから立ち上がれないのに、炎症反応はほぼなし
なんですとぉー!
こんなにめちゃくちゃお腹切ってるのに?臓器周囲も切ってるのに?こんなに痛いのに!!!!!!
先生曰く、炎症と、痛みは、相関しないらしい。
痛いのはね、単に、傷のいたみよ、それは。とのこと。
まぁ、確かに、きれいに傷が治っていても、そこが痛いってありますよね。
なんか、納得できないような、納得できるような。
ちなみに、今回、私は、開腹なので、こんなに、痛くて、入院日数も長くて・・・・ですが、腹くう鏡だと、痛みが全然違う、退院日も、すごく早いです。
子宮筋腫で手術を勧められている方は、腹くう鏡でとれるうちに手術されることを、本当に、お勧めします
開腹、めっちゃ痛みとの闘いが長く、いたく、入院日数も長いです

